コンセプト 歯列矯正 インプラント 審美・ラミネート
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プロフィール
歯を出来るだけ抜かない治療を心がけています

  現代人は歯が命
  歯の美容クリニックこれで悩みは解決
  歯を抜かない治療を心がけ
  ただ治すのではなく美しく治すのです
  90年続く伝統のかしば歯科で
  あなたも笑顔に自信が持てるようになりま
す。

          医療機関
 医療法人プリンスかしば歯科クリニック
抜かない矯正・非切開インプラント・審美歯科
         高知市北久保5−17
     TEL 088−882−2818
         略歴
昭和52年3月 大阪歯科大卒
 同年  大阪駅前上田歯科勤務
昭和54年4月 高知駅前にて開業
平成14年9月 北久保に移転開業

 院長 花新発 建 kashiba tatsuru

◆国際審美学会員
◆OAMインプラント研修

◆高知審美学会員非抜歯矯正DBA・VIP会員ほか
院長の写真

私よりのメッセージ     

  MI(ミニマムインターベンション)について

世界の歯科治療の常識 ミニマムインターベンション(MI)

2001年には国際歯科連盟によって、ミニマム・インターベンション(MI)が提唱され、歯科界の国際的トレンドとなっています。

MIとは、最小限の侵襲という意味です。
簡単に言えば、できる限り手を加えない治療(最も天然歯を長持ちさせる治療)が、世界の歯科治療の常識となったのです。


世界の歯科治療の常識となったMIは、本当に日本で実践されているでしょうか?
最良の治療法も知識だけでなく、実践が伴ってこそ患者さんの利益となるのです。
エビデンスに基づく実践が、歯科医師の患者さんに対する良心だと思います。

MIは虫歯の治療だけではありません。歯科治療全般を通じて必要な事です。
矯正治療でこれほど抜歯している国が他にあるでしょうか?それも奥歯を4本も抜くのです。
抜かないと並ばないのなら仕方ありませんが、同じ症例でも抜かないで可能な時代となっています。
インプラントでも今まで大きく切開、剥離していたものが、切開しないで簡単な手術で可能となっています。
虫歯の治療にしてもエナメル質の硬い部分はエンジンを用いますが、深い所は耳かきのような器具を使います。
だから、麻酔していなくてもほとんど痛くありません。これも私の得意のテクニックです。

歯周病にしてもなるべく抜かないで治せます。
しかし歯がなくなった所はインプラント等も選択肢のひとつです。
かしば歯科のインプラントは無理をしません。人工骨などチタン以外の異物は使用しません。
それでもほとんどの症例は可能です。これも又研究の末のテクニックの一つです。


 
歯を大切にする治療をライフワークとし、今も研究研鑽の毎日です。
歯を抜かない画期的な矯正、痛くなくスピーディーに美しく治す事、
最先端の審美歯科、インプラント、レーザー治療、咬み合わせ治療等
高知のみなさんにハイレベルな治療を提供し、そして感動してもらえる様、頑張っていきます。
お気軽に「かしば歯科」を訪問していただければと思いますし、
皆様方の御来院を心からお待ちしております。

               


4本も8本も抜く歯科矯正は70年前の古い技術です。まして「床矯正法」と称し、取り外しのできる入れ歯みたいな装置
に拡大ネジを組み込んだものは(ネジを回すと横に広がる)100年も前の方法です。取り返しがつきません。
又、審美セラミック治療も随分と低価格に設定して、しかも精密な適合と美しさを追求しています。
インプラント治療でも当院のインプラントは狭い場所でもどこでも植えられ、簡単な手術ですので安心です。

                  
                            又の訪問をお待ちしています。
(ブログも時々書いています。3種類ありますが、主にYAHOOのブログです。)
   かしば歯科のちょっといい話」更新中!

   また、「かしば歯科そこまで言って医院かい?」なども時々更新中。
furoku

          
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