病院の沿革・概要
昭和36年、香美郡下の医師会員が利用するオープン施設 として開設。地域の開業医の後方支援病院として産声を上げた。初代理事長は前田干雄先生、院長に中澤誠一郎先生(現在南国病院院長)及び香美郡の医師会の会員の多くが理事に名前を連ねておられました。当初は、外科手術・産婦人科の治療・手術なども行っておりました。その後、幾多の変遷があり、内科・精神科中心の病院へと変わってきております。現在、内科38床(介護12床を含む)、精神科218床の入院ベットを持ち、外来は精神科・内科・消化器科・泌尿器科・CTとMRIの外来を持った病院となっています。 |
基本理念
基本方針